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◇西ウレ峠 2001年5月6日(日) 西ウレ峠付近に咲く水芭蕉です。去年気付いていたので今回は写真を撮りました。好きだからだと思いますが、そこに咲いていることを知らなくても自然と目に入って来ます。道路から見えるところのちょっとした湿地帯にチョコンと咲いているのですよ。 |
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◇池ヶ原湿原 2001年5月6日(日) この3km先に池ヶ原湿原が待っています。ここから先はロードバイクでは大変なので歩いて行こうとしたら右側から大きな野生動物が…熊だと思いかなり焦りましたが、実際はカモシカでした。でも、普段野生の動物に出会うことの無い私はここでかなりビビッてしまい、この先3kmを歩くことを断念しました。 |
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◇一の瀬園地 2001年5月5日(土) 乗鞍高原にある湿地帯で、一面に沢山の水芭蕉が咲いていました。林間の湿地帯といった感じです。他にピンクの花が咲いていましたが名前がわかりません…。高山植物が一斉に花を咲かせる姿は何とも力強いなと思ってしまいます。 |
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◇位山峠 2001年5月3日(木) 峠の道端にひっそりと咲いている水芭蕉。バイクですぐ傍まで行けるのですが、よくよく考えてみると水芭蕉の咲く湿地帯に道路を通したことになるんだよな…迂回させるとか出来なかったのでしょうか。少し残念に思えます。 今年の水芭蕉は去年より株が小さく感じられました。 |
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◇池ヶ原湿原 2000年5月6日() 40万株の水芭蕉が咲き乱れる湿原です。豊かな雪解け水の流れに沿って残りわずかとなったザセンソウや今や盛りと咲き誇る水芭蕉やリュウキンカが咲き乱れていました。それを仰ぎ見るように水の流れの中を天然のアマゴが泳いでいました。水は底が見えるくらい澄んでいてキーンと冷たかったですよ。 |
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◇位山峠 2000年5月3日() 思いがけない出会いに結構感動してしまいました。水芭蕉と言えば尾瀬と言うイメージがあって遠くて時間がかかると思っていたのに、道端にチョロッと咲いているのだもの。面積も小さいですが、条件がそろえば普通に咲いている花なんだなと、とても身近に感じられるようになりました。いつでも会える花ですね。 |
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◇浮島湿原 1998年9月13日(日) 2度目の浮島湿原…天気も良く風も無く水面に青い空と雲が写っていました。ウメバチソウとチングルマがわずかに咲いていました。紅葉がイマイチだったのが少し残念。 |
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◇松山湿原 1998年9月12日(土) 駐車場に「ああ秘境 松山湿原」て…。20分程の軽い登山。風雪に耐えたアカエゾマツの造形美が見事で樹高も低く全体的に斜めに伸びていました。エゾリンドウだと思っていた花はホロムイリンドウと言う名前の花でした。 |
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◇雲井ヶ原湿原 1997年9月21日(日) 愛山渓温泉の駐車場から徒歩30分ほど、カウベルはあったほうがいいでしょう。手軽に散策できる湿原で木道あります。 愛別岳(多分…)がとても綺麗に見えました。 |
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◇東雲湖(しののめこ) 1997年9月18日 東雲湖は北海道三大秘湖の一つで湿原ではありません。しかし乾燥化が進みいずれ湿原化するのではないかと言われています。登山口から徒歩1時間程でたどり着け、ボートを使うともっと早く着けます。東雲湖の湖畔まで行くには長靴や合羽があった方がいいかと思います。カウベル忘れないように! |
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◇浮島湿原 1997年9月16日 大小70余りの沼と池塘(ちとう)のある高層湿原。草もシダもすっかり紅葉していてエゾリンドウが咲いていました。天気がいいと湿原越しに大雪山系の山々が見えます。 駐車場から徒歩15分程。熊出没注意の看板があったのでカウベルは持参したほうがいいでしょう。 |
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◇花ノ江河(はなのえごう) 1996年8月 宮之浦岳登山途中にある湿原で登山口から約2時間。思いがけなく突然あらわれた湿原はまるで空中の日本庭園のようでした。この湿原と出会ってから私は湿原に夢中になってしまいました。 |
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◇尾瀬ヶ原 1995年9月(土) 2度目は9月の土曜日。水芭蕉目的のハイカーも無く静かで時間がゆっくり流れていました。草の紅葉も始まっていて湿原の秋を感じることが出来ました。 |
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◇尾瀬ヶ原 1993年6月12日(土) 初めての尾瀬ヶ原は、6月の土曜日という事で人・人・人の大渋滞。歩くよりも止まっているほうが長く人とすれ違うのも大変。鳩待峠から山ノ鼻まで1時間で行けるところ2時間かかってしまいましたが、目的の水芭蕉には出会えました。 |
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◇八島ヶ原湿原 1992年6月22日(月) まだ、この頃は湿原に興味が無い頃でしたが、とても感動したことを覚えています。 |
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